費用が足りない時は

先日、車の車検が切れる事に気づいて慌てて車屋さんに持っていきました。もう10年も乗っている車なので、結構いろいろな箇所にガタがきていて、車検費用は重量税や自賠責保険料などすべて込みで16万円にもなってしまいました(´・ω・`)

車検代ローン※お金が足りない・払えない時に便利なカードローン

 

確か、前回の車検の時は10万円もかからないぐらいだったんですが、今回はタイヤも交換・エンジン回りも換えるパーツがいくつか合ったみたいで、想像以上の値段になってしまいました。

 

お金のない私としては、今回の車検代は想定外((+_+))高くても10万円ぐらいだろうと思っていたので、当然ながらオーバーした費用を支払う余裕もありません。

 

かといって、お金が無いから…何て通用するはずないですよね(;´・ω・)そこで、足らずの費用をカードローンで借りて支払う事にしたんです。

 

カードローンなら足らずの費用もすぐに借りる事も出来ますし、早ければ申込み即日中に借入する事も可能ですからね。金利も低金利設定となっているので今回みたく支払いに困っている時には助かります(*^^)v

 

2年に一度の車検はどうしても忘れがちになってしまい、「車検日にお金が無い」なんて事があると思います。しかし、お金が無いから車検に出せない…って言うのも出来ないですよね。どうしても必要なものだと思うので。

 

そんな時にカードローンをうまく利用すれば、車検もスムーズに出すことが出来ると思うので、車検代が無くて困ったなぁ、、、って時は利用してみるといいですよ。

 

おすすめのカードローン会社

 

  アコム
 

アコム

 

カードローン会社で人気なのが、アコムのカードローンになります。CMなどでもお馴染みですよね。大手の金融会社となっているので安心して利用できますね。
アコムの場合、対応が非常に早イスピード融資となっています。申込みから最短30分で審査回答がでて、結果によってはその日のうちに借りる事も出来ますよ。車検が今日で切れるけど、お金が無い…なんて時でも安心ですね。ネットからだといつでも簡単に申込みする事が出来るので、困った時はまずアコムを利用してみるのがいいでしょう。

 

 

≫アコム公式サイトへ

申し込み条件

金利

融資額

20歳以上69歳以下の安定した収入がある方

   (アルバイト・パート可)

4.7%〜18.0%

1万円〜500万円

 

  みずほ銀行・・・専業主婦OK!
 

みずほ

 

銀行のカードローンであれば、みずほ銀行のカードローンがおすすめです。日本最大手のメガバンクなので安心感も抜群ですね。
こちらも、ネット上からいつでも簡単に申込みすることが出来ますよ。また、みずほ銀行の普通預金口座を既にお持ちの方は、Web完結申込みが利用でき、申込みから契約までスムーズに行う事が可能となっています。
専業主婦の方も利用が可能となっているので、専業主婦の方はみずほ銀行に申し込みすればいいでしょう。

 

 

≫みずほ銀行公式サイトへ

申し込み条件

金利

融資額

20歳以上66歳未満の安定した収入がある方

 (アルバイト・パート・専業主婦可)

4.0%〜14.0%

最大1,000万円

 

  プロミス
 

プロミス

 

プロミスカードローンの特徴として、初めて利用する方は30日間無利息で借り入れできるといったサービスを実施しています。(※ポイントサービスの申し込みが必要)
すなわち、30日間は金利が0円で利用することが出来るのでお得となっていますよ。また、女性専用のレディースキャッシングコーナーも設けているので、女性の方でも安心して利用することが出来ますね。

 

 

≫プロミス公式サイトへ

申し込み条件

金利

融資額

20歳以上65歳以下の安定した収入がある方

   (アルバイト・パート可)

4.5%〜17.8%

最大500万円

 

  レイク・・・専業主婦OK!
 

レイク

 

新生銀行のレイクカードローン。レイクも初めて利用する方を対象に利息無料期間サービスを設けています。
「借入額のうち5万円まで180日無利息or借入額全額30日間無利息」2つのプランから選ぶことが出来るのも嬉しいですね。
収入のない専業主婦の方の利用も可能ですよ。

 

 

≫レイク公式サイトへ

申し込み条件

金利

融資額

20歳以上70歳以下の安定した収入がある方

   (アルバイト・パート・専業主婦可)

4.5%〜18.0%

1万円〜500万円

 
車検費用の内訳

車検費用は車検基本料+法定費用の合計金額を支払うようになっています。

 

車検基本料とは、2年分(24か月)の点検整備費・検査代・代行手数料などの事を言います。要は車検を出した車屋さんなどに支払う費用になります。もし、タイヤ交換やパーツの修理をした場合は、別途追加料金として車屋に支払う事になります。

 

法定費用は、重量税・自陪責保険料・印紙代になります。法で定められた費用なので、どこに車検を出しても必ず同じ費用が必要となります。
車の大きさ、エンジンの大きさなどによって、重量税等が変わってきます。当然大きい車ほど法定費用が高くなりますよ。

 

例えば、車両重量500kg〜1,000kgの車であれば、法定費用合計で約43,000円となっています。
それに、車屋さんに支払う車検基本料の合計が車検代となります。ちなみに、車検基本料は平均して2〜3万円ぐらいになっています。

 

車に何もなければ10万円以内に抑えることが出来るんですが、どうしても修理箇所などがあると高くなってしまうんです。
当たり前の事ですが、普段から大事に乗れば乗るほど車検費用が抑えれるんですね。